DiSC理論は、1920年代に心理学者「ウィリアム・M・マーストン博士」により提唱され、1963年に行動科学者ジョン・ガイヤー博士により自己分析のツールとして応用された「動機」「欲求」の違いを4つの要素の強弱バランスで整理した行動心理学上の理論で、毎年100万人以上に利用されています。

DiSC 行動診断
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DiSC® とは
組織力を高めるためのコミュニケーションツール
こんなことでお困りではありませんか?
DiSC® は
お困りごとを解決することに役に立ちます。
・部下のモチベーションが低く、育て方が分からない
・部下との関わり方やマネジメントの仕方が分からない
・職場の人間関係がうまくいかない
・営業成績が上がらない
・チーム内のコミュニケーションが希薄である
・若手の定着率が悪い
・仕事の効率が悪く、生産性が上がらない。
人には4つの行動特性があり、誰もが4つのスタイルの強弱バランスをとりながら行動しています。互いの行動や価値観の違いを理解することで良い関係性を築くことができるのです。
相手に合わせて自分がどのように関わっていくかにより、相手の反応は大きく変わります。その結果、例えば、チームの雰囲気が良くなって、営業成績や業務効率アップにも繋がるなどの効果が期待できます。
ワーク&ライフ社労士事務所では、
DiSC® が提供するレポート(ワークプレイス・プロファイル)を活用して、自分のことを知り、相手にどのように関わっていけば、円滑なコミュニケーションがとれるのかということを、様々なワークを通して実践していただけるような研修を行っています。
例①:『DiSC によるコミュニケーション研修』
例②:『管理職向け:DiSC マネジメント研修』
「ワークプレイス・プロファイル」
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